『マクロス』を観よう!

配信情報

超時空要塞マクロス

シリーズの三要素「歌」「メカ」「三角関係」を確立した原点。普通の女の子リン・ミンメイがアイドル歌手になり、人類を救うため、歌う。(全36話)

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『超時空要塞マクロス』を新たな解釈で再構築した劇場版。今なお、歌い継がれる名曲「愛・おぼえていますか」のリン・ミンメイの歌とともに繰り広げられるメカアクションはマクロス屈指の名シーン。(全1話)

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マクロスⅡ

『超時空要塞マクロス』から80年後を描いた作品。主人公は報道カメラマンでバルキリーに搭乗せず、敵が戦闘で歌うという意欲作。(全6話)

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マクロスプラス

シリーズ初参加した菅野よう子楽曲で彩られる手描きアニメ最高峰のバルキリーのメカアクションが圧巻。バーチャルアイドルの先駆けとなるシャロン・アップルが登場。(全4話)

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『マクロスプラス』全4話の再編集版に新規映像が加わった劇場版。(全1話)

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マクロス7

「俺の歌を聞け!」ロックバンド「ファイアーボンバー」熱気バサラは”戦わない主人公”。主人公の熱気バサラは、声バサラ:神奈延年、歌バサラ:福山芳樹の体制で、後の『マクロスF』シェリル・ノーム、『マクロスΔ』美雲・ギンヌメールの先駆け。劇中にBGMはなく、全て歌で構成されているところも見どころの一つ。(全49話)

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主人公 熱気バサラとヒロイン ミレーヌの出会い、幼き日のバサラ、そして「ファイアーボンバー」の隠された真実などのエピソードが描かれている。(全3話)

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『マクロス7』のスペシャルエピソードが描かれた劇場版。主人公 熱気バサラが、雪山でヒロイン ミレーヌ・F・ジーナスの姉と歌い合う。(全1話)

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『マクロス7』から1年後を描いた作品。様々な相手と歌ってきた主人公 熱気バサラが、ついに宇宙クジラと歌う「Angel Voice」ラストシーンは必見。OP曲「DINAMITE EXPLOSION」は歌バサラ 福山芳樹のライブでも盛り上がる代表曲。(全4話)

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マクロスゼロ

『超時空要塞マクロス』の前日譚を描いた作品。シリーズ初のフルCGメカで描かれるアクションシーンが必見。『マクロスF』及び、超時空音楽リズムゲーム『歌マクロス』に登場する超古代文明プロトカルチャーの遺物「鳥の人(Bird Human)」の存在が物語のキー。(全5話)

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マクロスF

シリーズ初、2人の歌姫、シェリル・ノームとランカ・リーによる「ライオン」はシリーズ屈指の名曲の一つ。『マクロスプラス』以来、再び参加した菅野よう子による「射手座 午後九時 Don't be late」、「星間飛行」など代表曲多数。(全25話)

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『マクロスF』を新たに再構築した劇場版2部作の前編。冒頭の銀河の妖精シェリル・ノームによる「ユニバーサルバニー」のライブシーンはCGで描かれており必見。(全1話)

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『マクロスF』を新たに再構築した劇場版2部作の後編。「放課後オーバーフロー」から「サヨナラノツバサ〜the end of triangle」までの決戦シーンのライブシーンとメカアクションの融合は、マクロスの真骨頂。(全1話)

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マクロスΔ

シリーズ初の5人ユニット ワルキューレによる5声のコーラスワークで紡がれる楽曲とバルキリー対バルキリーのアクションシーンの融合が新機軸。「一度だけの恋なら」、「ルンがピカッと光ったら」、「いけないボーダーライン」など収録された1stアルバム「Walküre Attack!」は第31回日本ゴールドディスク大賞“アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー”受賞。(全26話)

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